TOMASツールボックス|3分メルマガ配信キット

メルマガ作成が、ちゃんと楽になる。
ネタ探し・文章・出していいか迷う。

ひとり運用の発信・販売者/ニュースレター担当者向け

ひとり運用の発信・販売者/ニュースレター担当者向け

講師・コンサル・士業・治療院/整体・サロン・工務店/リフォーム・EC/通販・アフィリエイター・広報/採用/顧客向けニュースレター担当 など

まずは、いま一番つまずいているところから。
「楽に作れて、そのまま配信まで進める」ための実務ツールです。

「メルマガを始めたい人」も、「もう出しているけど大変な人」も。
ネタ切れ/時間がかかる/このまま出していいか迷うを軽くする設計です。

つまづき別で進められます!
まずはTOMASツールボックスに無料登録して無料版で操作感を確認
有料版はTOMASツールボックス内からお申し込み(販売価格 9,800円)
※「3分」= 入力→プロンプト生成→ChatGPT実行開始までの目安です(文章の最終調整時間は含みません)。
  • ✅ 迷い別メニュー:ネタ/下書き/件名など、今つまずいている所から始める
  • ✅ 出力は黒い欄にプロンプトを自動生成 →「コピー+開く」でChatGPTへ
  • ✅ 保存/移行(JSON):バックアップやPC移行でも続けやすい
  • ✅ 文字サイズ/幅調整:会員ページでも読みやすい
自分ごと化

こんな人・こんな業種に相性がいいです

「毎日ガンガン送る」より、少ない労力で、継続できる仕組みが必要な人に向いています。

すでに配信している人

運用の“詰まり”を減らしたい

ネタ切れ・件名迷子・文章の伸び悩みを、つまずいているところから切り分けて進められます。

これから配信したい人

最初の1通目を軽くしたい

入力を最小化して、まず「配信できる状態」まで迷わず進める作りにしています。

ひとり運用

判断コストを減らしたい

“読む教材”より“選ぶだけのツール”。作業が増えない方向に寄せています。

相性が良い業種例

「信頼」が売上に直結するビジネス

  • コーチ/コンサル、士業、治療院/整体、サロン、講師/スクール
  • 工務店/リフォーム、保険/不動産など“検討期間が長い”業種
  • EC/通販(既存客フォロー・再購入・新商品の告知)
  • コミュニティ運営、サブスク、会員制サービス
  • アフィリエイター(比較/レビュー/ステップ設計・購入後フォロー)
  • 毎月ニュースレターを発行している会社/担当者(広報・採用・顧客フォロー)

※「絶対にメルマガが正解」という意味ではなく、相性が良い“傾向”の例です。

おすすめしにくいケース

先に確認しておくと安心です

  • 配信目的が未定で、商品や導線がまったく無い
  • 法律/医療など、表現チェックが必須で“スピード最優先”にできない
  • 完全に丸投げしたい(このツールは「自分で選んで進める」前提です)
業種別:そのまま使える

「こういうメールが打てる」と一発で分かる例

治療院 / 整体

“来院理由”を作るメール

痛みの原因→セルフケア→来院タイミングの流れを、押し付けずに。

例:肩こりが戻る人ほど「やりがちな姿勢」を3つ。最後に“今週の予約枠”をそっと案内。
サロン(美容/ネイル等)

リピートを増やす“理由づけ”

次回来店の理由を自然に作る(季節・ケア・周期)。

例:乾燥シーズンの爪割れ対策→ホームケア→「来月のベスト来店時期」だけ提示。
コーチ / コンサル

教育→相談への橋渡し

世界観・考え方を“短く”届けて、相談へのハードルを下げる。

例:「行動できない」は意志より“環境”の問題。3つの整え方→最後に無料相談の案内。
士業

信頼が積み上がる“注意喚起”

不安を煽らず、ミスを防ぐ情報提供に寄せる。

例:今月よくある手続きミス3つ→確認ポイント→「気になる人は返信でOK」。
工務店 / リフォーム

検討期間を短くする“判断材料”

比較検討で迷うポイントを、先に言語化してあげる。

例:相見積もりで後悔しがちな“見えない費用”→チェックリスト→相談導線。
EC / 通販

再購入につながる“使い方”

新商品紹介より先に、既存商品の価値を再提示する。

例:購入者が使い切れない原因→おすすめの使い方3つ→「再入荷通知/関連商品」へ。
スクール / 講師

受講継続を支える“学びの整理”

学んだことが日常で使える形に整うと継続しやすい。

例:今週のつまずきあるある→一つだけコツ→次回課題→質問は返信でOK。
不動産 / 保険

長期検討の“背中押し”

押し売りではなく「判断の基準」を渡す。

例:比較で迷う人向けに“優先順位の決め方”→3質問→面談導線。
コミュニティ / サブスク

退会を減らす“体験設計”

「参加する理由」を毎回作るのではなく、流れで促す。

例:今月の見どころ→参加手順→“参加しやすい一歩”だけ案内(読むだけでもOK)。
アフィリエイター

比較・レビューを“最後まで読ませる”メール

押し売りにせず、読者の判断材料を揃えて自然にクリックへ。

例:同ジャンル3商品の違い→「選び方の基準」→読者タイプ別おすすめ→最後に比較記事へ誘導。
毎月ニュースレター(会社/担当者)

広報・採用・既存客フォローを“定例で回す”

ネタ集め→構成→件名→整えまで、毎月の型を作る。

例:今月のトピック3つ→裏話1つ→来月予告→「採用/問い合わせ」導線を1つだけ添える。
よくある詰まり

AIを使う前に、迷う瞬間がある

「ChatGPTを開いた瞬間」から迷う。ここをツール側で先回りして潰します。

あるある-1

指示文を考える時点で疲れる

何を書けばいいか、どの条件が必要か…そこで止まりやすいです。

あるある-2

毎回“全部”やろうとして続かない

下書き・件名・整え…を一気にやらず、止まっている工程だけ進めればOK。

あるある-3

作業が増える仕組みは破綻する

ひとり運用は、判断とやり直しを減らすほど強くなります。

解決策

迷っているところから、先に進める

PDFを読んで理解するより、やりたいことを選んで進める作りにしました。

有料版の中心

やりたいこと別メニュー(必要な入力だけ表示)

  • 下書き/短く/件名…など、目的のメニューだけ使える
  • 入力は最小限。迷ったら「未定」でも進む
  • プロンプト生成後は黒い出力欄 → そのままChatGPTへ
有料版のやりたいこと別メニュー(工程タブ)(一覧)
やりたいこと別メニュー(工程タブ)
有料版ツール全体
ツール全体
まず試す

無料版で「動作確認」できます

入力3つ → プロンプト生成 → ChatGPT。まず操作感を試してから判断できます。

TOMASツールボックスに無料登録

有料版はTOMASツールボックス内からお申し込みできます

無料版で動作確認

※無料版は「動作確認」まで。日々回すなら有料版(やりたいこと別メニュー+保存/移行)が向いています。

無料版入力3項目
無料版
無料版でできること

操作感を確認する(最小構成)

  1. 誰に(見込み客/既存客/購入者)
  2. テーマ(1つだけ)
  3. 行動(読む/返信/クリック)
  4. プロンプト生成 → ChatGPTで実行
有料版の本領

最初から、続けやすい形にしてあります

便利機能ではなく、ひとり運用で破綻しにくい構成に寄せています。

機能

やりたいこと別メニュー

「どこで迷ってる?」に合わせて、必要な入力だけ出します。

工程タブ一覧
工程タブ一覧
機能

保存/移行(JSON)

PC移行・バックアップ・共有を想定。続ける前提の設計です。

保存/移行タブ(全体)
保存/移行タブ
機能

文字サイズ/幅調整

「TOMASツールボックス」内でも読みやすく。環境差のストレスを減らします。

文字サイズ/幅ボタン
ヘッダーの文字サイズ/幅ボタン
比較

無料版と有料版の違い(どっちを使えばいい?)

無料版は確認用。有料版は「日々回す」ための設計です。

無料版 vs 有料版

無料版(動作確認)

入力3つ → プロンプト生成 → ChatGPTで実行

有料版(運用用)

やりたいこと別メニュー(工程タブ)/件名/保存/移行など、つまづきをやりたいことごとに潰す

保存/移行

なし(その場で確認する用途)

保存/移行

JSONエクスポート/インポートで継続しやすい

向いている使い方

とりあえず試す

向いている使い方

配信を回す/時短する/迷いを減らす/作業を増やさない

購入後

「3分メルマガ配信キット|有料版」購入後の流れ

「3分メルマガ配信キット|有料版」はTOMASツールボックス内からお申し込み出来ます(販売価格 9,800円)。

1

購入/ログイン

TOMASツールボックスに追加されます(別サイトを行き来しません)。

2

やりたいことを選ぶ

「下書き」「件名」など、今やりたいものだけ選びます。

3

プロンプト生成→ChatGPT

黒い出力欄にプロンプト生成 →「コピー+開く」でChatGPTへ。

購入後の流れ
先にお伝え

まずは合いそうかだけ、確認してみてください

無理におすすめしません。合いそうな方だけ、気軽に使ってみてください。

  • 毎回、完璧な長文を仕上げたい(編集・添削サービスの方が向く場合があります)
  • 一切考えずに丸投げしたい(このツールはメニューを選んで進める前提です)
  • そもそも配信目的が未定で、商品や導線がゼロ(まず目的整理からが近道です)

有料版を使う(TOMASツールボックス)

TOMASツールボックス内からお申し込み(販売価格 9,800円)

TOMASツールボックスに無料登録

※購入前に「3分メルマガ配信キット|無料版」で動作確認できます。

FAQ

よくある質問

Q. 無料版だけでも使えますか?

使えます。無料版は「動作確認」用です。有料版は「やりたいこと別メニュー」や保存/移行など、日々回すための機能が入っています。

Q. ChatGPTへの貼り付けが面倒です

「ChatGPTで生成(コピー+開く)」で工程を最小化します。開いたら ⌘V / Ctrl+V → 送信でOKです。

Q. 入力した内容は外部に送信されますか?

このツール自体はブラウザ内で動作します。ChatGPTに送るのは、あなたが「ChatGPTで生成」を押して貼り付けて送信した時だけです。

Q. 返金はできますか?

デジタル商品の性質上、原則返金は不可となります。サポートはメールで対応いたします。